2010年02月19日

支持率低下、謙虚に受け止める=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は15日午前の記者会見で、報道各社の世論調査で内閣支持率が下落傾向にあることについて「政府としては謙虚に受け止めないといけない。できるだけ早く(2010年度)予算案を通してもらい、実行することを強く望んでいる」と述べた。
 政治資金規正法違反事件に対して小沢一郎民主党幹事長が説明責任を果たしていないと指摘する意見が多いことに関しては、「必要な時に適宜説明していくものと思う」と述べるにとどめた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

「余命2年」の被告に懲役3年、妻暴行死で(読売新聞)
<シー・シェパード>メンバー刑事処分を協議へ 調査船侵入(毎日新聞)
降格規定、絵に描いた餅…公務員法案に総務相難色(読売新聞)
<石巻2人刺殺>元交際相手の少年ら侵入後すぐに2階に(毎日新聞)
直接支払制度の猶予延長を要望―保団連(医療介護CBニュース)
posted by モリヤ タカノブ at 17:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。